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小雪、岸紅子、BI-SU代表稲冨が語る

サステナブルな美と健康

INSIDE STORY

2022年4月14日、『VOGUE JAPAN』WEBサイトの「VOGUE CHANGE」セクションで、BI-SU代表の稲冨幹也が、俳優の小雪さんと、ウェルネスプロデューサーの岸紅子さんと鼎談ていだんしました。

小雪さんは、昨年11月にBI-SUブランドアンバサダーに就任。5月から放映されるTVCMにもご出演中です。「何かの犠牲の上に、自分の美と健康があってはならない」というメッセージとともに、BI-SUの100%天然のアナツバメの巣の魅力を届けてくださっています。

日頃から、自然環境の保護やサステナブルな活動に取り組んでいる3人。「人と自然と動物が支え合う“循環型の社会”とは何か」をテーマに、白熱したトークを繰り広げられていました。

BI-SU代表の稲冨は、自ら採集した“本物の天然アナツバメの巣”を現場に持参。小雪さんも岸さんも、触ってみるなど興味津々。取材時間が終わっても、3人の“天然アナツバメの巣トーク”は尽きませんでした。

取材後、3人に率直な感想を伺いました。

小雪さん

「私は、本当にいいもの、または

自分の信じられるものだけを発信し発言していきたいと思っています。

BI-SUさんの広告に出演させていただくにあたって、稲冨代表とお話をさせていただいて、お手紙もいただき、取り組みへの情熱にすごく心を打たれました。

稲冨代表のお話からは、自分の知らない世界を知ることができたり、また、知らない世界を知ることで、自分の世界を広げることができたりします。そういう輪が広がっていったらいいな、という思いで、私はBI-SUの広告に出演させていただいています。それが嬉しいんです。

なので、自分の本当にパーソナルなものを、皆さんにお伝えしたいというファミリー的な目線で参加させていただいています。微力だけど、使命を持ったチームとして、参加させていただいている気がしています。幸せだな、幸せな取り組みだな。と感じています。」

岸さん

「リジェネラティブ(=自然環境をよりよい状態に再生させることを目指す考え方)なブランドって、なかなか無いんです。BI-SUは、単純なサステナブルを超えて、製品が広がるほど、さらに自然が豊かになっていく設計が素晴らしい。高い基準を持っているブランドだから、みんなで応援する価値があるのだと思います。
みんな聞けば聞くほどファンになってしまうから、稲冨さんはどんどん話したほうがいいですよ(笑)」

稲冨

「それぞれの立場・立ち位置を極め実践しているお2人の、言葉の重みを感じました。登る山の角度は違うけど、目指すところは一つ。こういうサステナブルな取り組みの輪が日本から世界へ、どんどん広がっていったらいいなと思っています。すごくパワーを感じました。」

最後に、小雪さんからBI-SUユーザーのみなさんへ、メッセージをいただきました。

小雪

「美容健康食品というカテゴリーは、今ものすごく増えています。その中からみなさんが、本当に自分にとっていいものを、または、効果があるものを、選んでいただけるようになったらいいなと思っています。

最近では、社会的にも地球や人にとって「良いことをしている」「良いことができるきっかけになる」という意識が大切にされるようになってきました。

そういう意味で私も、BI-SUをみんなに勧められます。もちろん、食べ続けていれば、自分の中でも体調の変化を感じられる製品です。

他人に伝えるのは難しいかもしれないのですが、私が感じていることを、家族や大切な人を通じ、輪のように広がっていけたら嬉しいな、と思います。」

「VOGUE CHANGE」に掲載された、小雪さん、岸さん、代表稲冨の3人の鼎談記事は、以下のURLからご覧いただけます。

https://www.vogue.co.jp/change/feature/2022-05/11/bisu

CAST

Profile:稲冨 幹也

1974年生まれ。福岡県出身。

19歳にて起業し、多角経営にて社⻑業を行うも「金を追って夢を追ってない自分」に気づき、世界15カ国以上を回り、 自分探しの旅に出る。マレーシアでツバメの巣に出会い、病をも治してしまう未知の成分と無限の可能性に気づき、自らツバメの巣ハンターとなり、ボルネオ島のジャングルの奥地に行き、人生を捧げてツバ メの巣で世界を変えようと決意。2011年から「BI-SU」ブランドを立ち上げる。

Profile:小雪

1976年生まれ。神奈川県出身

夫は俳優の松山ケンイチさん、3人の子育てをしながら女優としても活躍中。

〈主な出演作品〉

映画/「ラストサムライ」 「ALWAYS 三丁目の夕日」 「カムイ外伝」 ドラマ/「リーガルハイ」 「ゴールドウーマン」 「全裸監督」  CM/パナソニック「VIERA」 サントリー「角瓶」など

Profile:岸紅子

1974年生まれ。東京都出身。

自身や家族の闘病経験をもとに、2006年にNPO法人日本ホリスティックビューティ協会(HBA)を設立。代表理事として、美容・健康・医療関係者とともに女性の心と体のセルフケアの普及につとめ、資格検定や人材育成を行う。また、自らのライフスタイルを通じて、人にも地球にも優しいSDGsアクションを数多く提言している。環境省「つなげよう、支えよう森里川海」アンバサダーやサステナブルコスメアワード審査員長としても活動中。


『VOGUE JAPAN』STAFF

Hair & Make Up for Koyuki/HIRO ODAGIRI (Nous),Styling for Koyuki/Hiromi Oshida Photos/Kazuyoshi Shimomura(AGENCE HIRATA) Hair & Make Up for Beniko Kishi & Mikiya Inatomi/AKANE Styling for Mikiya Inatomi/Takahisa Igarashi Text/Haruna Fujimura DigitalProducer/Terumi Kobayashi Editor/Mina Oba